ビワ温灸で「温めて元氣にする」温活を行っています。

 

なぜ温めると良いの?

温めると毛細血管が拡張し、血流が良くなります。

カラダの隅々まで温められた血液が届けられ、その結果、カラダが温まり体温が上昇します。

 

血液はただ流れているのではなく、カラダの組織に酸素と栄養を運んでいます。

 

いくら、薬やサプリメントを飲んでいたとしても、血流が良くないと、必要な場所まで成分が届きません。

 

体温が上がると、免疫細胞が活性化され、病気に負けないカラダになります。

 

血流が良くなることで、凝り固まった筋肉がほぐれ、凝りや痛みが解消されます。

 

だから、温めると元氣になるのです。


なぜ「ビワ温灸」が良いの?

ビワの葉には

「鎮痛・鎮静作用」

「殺菌作用」

「活性酸素抑制作用」

「抗ガン作用」

があると言われています。

 

また、もぐさに使われているヨモギには

「血中コレステロール低下作用」

「浄血作用」

「がん細胞死滅作用」

があると言われています。

 

また、ビワの葉、ヨモギともに良い香りがします。

この香りは気分をリラックスさせます。


お湯や電気で温めたりするのと何が違うの?

お風呂を想像してみてください。

 

ただのお湯だけのお風呂と、入浴剤が入ったお風呂、さらには薬草風呂といろいろありますね。

 

温灸は後者の「薬草風呂」に相当します。

皮膚を通じて薬効成分がカラダに浸透していきます。

モグサやビワの葉の薬効が熱とともにカラダに浸透していきます。

 

電気ストーブと暖炉を想像してみてください。

 

電気の暖かさと火による暖かさ、感じが違いませんか?

そこがビワ温灸と、お湯や電気による温活の違いなのです。

こんなワンちゃん、ネコちゃんに

①腎不全である。尿もれなどがある。

 

②老齢で足腰が弱ってきた。

 

③腰痛や関節痛など慢性の痛みや疾患を抱えている。

 

④ガンと闘っている。

 

⑤食欲不振、お腹の調子が悪い。

 

⑥椎間板ヘルニアで四肢に麻痺がある。

 

⑦自己治癒力をアップしたい。

 


ビワ温灸講座

自宅でビワ温灸をしたい方向けに、ビワ温灸セット付きの講座を開講しています。

 

●受講所要時間:1〜2時間程度

 

●受講料:¥40,000(温灸セット付き)

 (ZOOMの方は、¥41,500)

●遠方の方はZOOMで受講できます。

 

●受講特典

①シニアペットへのビワ温灸(動画)

②資料:症状別温灸部位

③受講後6ヶ月間のアフターフォロー

④ビワエキス割引きで購入可

  (250ml ¥2420→¥2000)

 

 

温灸セット内容

●棒灸フード&火消し壺

●棒灸3本

●ビワの葉エキス100ml

●使い捨てガーゼ10枚

●ローラー式温灸器

●切艾50個

      ※ライター、灰皿は付いていません(ご自身でご用意ください)

ビワ温灸講座

オンライン講座をご希望の方は、温灸セット送料が加算されます。

温灸セットの準備がありますので、受講希望日の1週間前まで(オンラインの方は10日前まで)に申込み&決済完了してください。

¥40,000

  • 在庫あり
  • 配送期間:3-5日

温活と一緒に「腸活」もいかが?

☆すごい天然酵素フルボ酸

 

◆フルボ酸のここがすごい!

◯高い安全性を持ちつつ、高い抗菌、抗ウイルス、抗酸化作用がある。

 

◯飲み物や食べ物に混ぜてもOK  200℃に耐えるので保存も常温で可。

  炊飯器に入れて米と一緒に炊けます。

 

◯シャンプー、リンス、化粧品、歯磨き粉、洗顔フォームに混ぜて、顔、からだ全体に使える。

   フルボ酸は化粧品メーカーも使っている!

 

◯天然だから、永久保存可能。

 

◆使い方

◯約1000倍(500mlに対し約10滴)に薄めて使用。

  調子の悪い時は、これより濃くして使用も可。

 

◯フードや飲水に数滴たらして使用可。

 

◆天然酵素フルボ酸の主な働き

①腸内環境の改善

  下痢や便秘などの不快症状の改善、精神安定。

  体内の善玉菌を増やす。強力な制菌作用。ウンチ臭減少。

 

②免疫力の活性化

  血液中の白血球の働きを助け、免疫力の向上効果。

 

③抗酸化作用

  がんや老化のもととなる活性酸素を強力に除去し、身体のサビつきを防ぐ。

 

④空気中にスプレーすれば、空気の浄化、消臭効果。有害菌が増えるのを防ぐ。

 

⑤感染症予防作用。

  天然の抗生剤、抗ウイルス剤的作用。

 

⑥ストレスを減らす。

 

⑦ヒスタミンを減らしアレルギー症状を抑える。

  口から摂取するだけでなく、皮膚炎や耳の炎症部位に塗布して使える。

  膿皮症、アトピーに。

 ※ちょっと濃い目に作って患部に塗布した方が効果的(使ってみた感想)

 

⑧現在の投薬量を減らせる。

 

⑨植物や野菜、花などに肥料として使える。

 

無味、無臭、水やフードに混ぜても嫌がりません。

試してみる価値です。